無痛胃カメラ・大腸内視鏡検査、日帰り肛門手術、やけど・切り傷の湿潤療法は川越駅前胃腸・肛門クリニック(内視鏡内科・消化器内科・胃腸内科・外科)(埼玉県)

内視鏡内科・消化器内科・胃腸内科(埼玉県川越市)

川越駅前胃腸・肛門クリニック

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毛巣洞

毛巣洞の症状と原因

毛巣洞は、皮膚の下に潜り込んだ毛に細菌が繁殖し、膿が溜まって生じます。

殆どの場合、尾てい骨~仙骨付近の正中部に発症します。

硬いしこりを触れたり、膿が出たりします。

毛深い男性に多く見られます。

長時間、乗り物に乗る機会の多い人の場合、シートに摂取くする部分に力がかかりやすくなり、その部分の毛が皮下に潜り込んでしまうために発症しやすくなると考えられています。

毛巣洞の治療

膿が溜まっている場合、切開して膿を出します。これは応急処置なので、これだけだと、後日膿が溜まってきます。

完治するためには、根治術で病変を取り除く必要があります。自然に治ることはありません。

 

診療時間

△土曜日午後の診療は
15:30~17:00まで
休診日/木曜・日曜・祝祭日

診療科目
内視鏡内科、肛門外科
胃腸内科、外科

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